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外国語を学ぶ
2007 / 08 / 30 ( Thu )
電車の中で、広告を見ていたら、ある家会話スクールの広告が目に入りました。
そこには、「英語におきかえると、何か違う。そう困ったことはありませんか。××なら、気持をそのまま伝えられる英会話を学べます。」とありました。
この広告を出した英会話スクールに何か言いたいことがあるわけではありません。
しかし、この文章のままだと日本語なら気持をそのまま伝えられるということになって、これはこれで、ひとつのテーマになりそうですが、もうひとつ、母語ですら気持を伝えることが難しいものをこんなに簡単に学べると書いていいのかな、という疑問を持ちました。
バイリンガルを育てることの難しさについては、市川力氏が、著書の中で述べられています。
つまり、挨拶などの当たり障りのない会話についてはすぐに習得できるが、それと抽象概念を使った高度な会話ができるレベルとは、(日常英語と教科書英語という表現を使っていらっしゃいます)大きな隔たりがあるということです。
高度な会話といえば、私たちが母語である日本語を使って、例えばディベートを行う(こういう機会は日本では余りありませんが)、商談をする、交渉ごとを行う、などという場面で、自分の語彙力のなさであったり、伝達能力の不足などを感じることは多々あると思います。
ですから、外国語を習得する以前に、自分の伝えたいこと、気持をきちんと母語で表現することができることが大切なことだということです。
市川氏の著書の中で、ある心理学者の説として(引用するべきところが見付からないので少し曖昧ですが)「外国語は、母語の幹につたが絡まるように発達する」というようなことが紹介されていました。
母語の幹が太くしっかりしたものでなければ、つたも絡まるところがなくて倒れてしまうということでしょうか。
ところが、外国語を身に付けることと、母語の発達を関連付けて考えたことのある人は、あまりいないのではないでしょうか。
となると、随分大風呂敷を広げた広告だということになるのですが、私は、広告は広告としてしか見ていないので、今回も面白い広告棚と思っただけです。
しかし、子どもを小さい頃から英会話スクールに通わせていらっしゃる親御さんの中には、少し誤解があるのではないかと思うのです。

村上春樹氏が、エッセイの中で英訳された日本の近代文学を逆に邦訳するということを試みたことが書いていますが、どんな結果になったかは書かなくてもわかりますよね。
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100キロハイク
2007 / 08 / 28 ( Tue )
先日、欽ちゃんがマラソンに挑戦している姿を見て、感動しました。
そうしたら、自分も何か出来ないか、という考えが出てきました。
そこで思いついたのが、100キロハイクでした。
100キロハイクと言えば、早稲田大学の精神昂揚会のそれが有名(?)です。
このイベントのルートをなぞれば、どういうルートを通れば100キロになるかを考えなくてすむと思い、ネットで調べて見ました。
2日がかりになることは予想していましたが、37時間かかるのですね。
少し、引きかけましたが、思い直し、挑戦しようと気持を新たにしました。
日程は未定ですが、9月中には決行しようと思っています。
10:00:00 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
学校の授業
2007 / 08 / 24 ( Fri )
塾をやっている私が言うのもなんですが、学校の授業を大事にすることは、基本だと思います。
色々な人と話をしていると、どうも、学校の授業と例えば塾の勉強が全く別物と思われているように感じることがあります。
放課後のクラブ活動がある生徒などは、その後に塾があったりすると本当に忙しい生活を送っています。
とした時に、塾が(うちは違いますが)問題を解くテクニックを習得する場だとすれば、基礎を固めるのは学校の授業であって、これを疎かにする手はありません。
日本の(といっても外国のことは知りませんが)学校の先生は、学科の他に、生活指導、学校行事、クラブ活動、事務処理と相当忙しいと察せられます。
しかし、わからないことを聞きに行って、邪険にする先生はいないはずで、授業中に疑問に思ったことは、すぐに先生のところに聞きに行くということは基本だと思います。
そうやって、学校の勉強をきちんと消化していくことができれば、定期試験の準備の負担は減るので、クラブ活動も、受験勉強もうまく生活に乗ってくるのです。
これは何事にも通ずることですが、その時にしなければならないことは先延ばしにしない。
学校の授業は、学校にいる間に消化する、そのためには、授業中も相当に集中して聞くことが必要になるでしょう。
そういうことが、成績アップの秘訣だと思います。
10:00:00 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
亀田兄弟
2007 / 08 / 22 ( Wed )
今日のインターネットを見ていたら、10月にWBC世界フライ級王者内藤大助選手に挑戦する亀田大毅選手に関して、大毅選手の弟の和毅氏が、負けるか苦戦するようであれば引退を勧告すると語ったと出ていました。
亀田兄弟(ファミリー)の言動に関しては、演出も多分にあると思いますので、全てを真に受けるつもりはありませんが、私は、現在、引退勧告をジムの会長から受けながら、現役続行を模索する辰吉丈一郎選手のことを思い出しました。
彼も、世界チャンピオンになった頃は、「負けたら引退」と公言していました。
私は、その頃の辰吉選手をあまり好きではありませんでした。
私が、大人しく、気が弱い性格だったので、彼のように自信満々で大言壮語を吐くタイプの人が苦手だったからです。
その後、辰吉選手は網膜剥離になったり、防衛戦に失敗したり、世界戦に敗れたり、尊敬する父を亡くしたり、と色々なことがありました。
そうした沢山の経験を経て、彼がどうしたかといえば、皆さんご存知のとおり、現役を貫いています。(一時期引退したような気もしますが)
私は、ぼろぼろの状態になっても、自分のやりたいことを貫く今の辰吉選手の方が、好きです。
自分に起きた諸々のことを全て受け入れて、その上で自分がやるべき道を淡々と進む。
彼が現役を続けることに関して、影で色々いう人もいると思いますが、私には、今の彼のほうが純粋な気持で生きているのではないかと思い、応援してしまうのです。
人生というのは、格好よくばかりはいかないものなのだと思います。
10:32:14 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
9月18日(火)
2007 / 08 / 18 ( Sat )
この日、公開講座を予定しています。
場所は、練馬駅下車、練馬区役所近くのレンタルスペース、ハッピーボックスというところです。
時間は、10時から12時。
テーマは、親子、夫婦、家族のコミュニケーションについてです。
らくだ教材開発者の平井雷太氏編著の『子どもの言いぶん、おとなの聞きかた』で紹介されているインタビューゲームを参加者みんなでやってみたいと思います。
ご質問等あれば、塾の方までメール、電話でお問い合わせください。
沢山の方の参加をお待ちしております。
人数把握の必要がありますので、参加後希望の方も、メール、電話で塾までお申し込みください。
一応、小さいお子様の参加はいただけませんので、よろしくお願いします。
10月16日、11月20日にも講座を予定しております。
講座の内容についてご要望がおありでしたら、お聞かせください。
10:00:00 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
朝青龍
2007 / 08 / 16 ( Thu )
この件については、色々な意見があると思いますが、私が感じた点を簡単に述べてみたいと思います。
最近は、外国人力士が増えています。
全体としての割合はそれ程ではないかもしれませんが、上位に何人かいるので目立つのかもしれません。
ともあれ、そうなると、やはり感覚の違いというものが問題になる部分は出てくると思います。
例えば、地方巡業というのが、力士の職務としてどのような位置づけなのかということです。
義務なのか、飽くまで慣習なのか。
私は角界についての知識が何もないのですが、もし地方巡業というのは昔(といっても昭和になってからだと思いますが)から行くことになっているのだ、というような曖昧な取り決めしかないとすると、外国人には理解されないことがあると思います。
朝青龍は、高校から日本に来て、日本のことは良くわかっているはずだという見解もありますが、今回のようにこじれてしまうと、そもそも大関、横綱に昇進した時点で、それぞれの役割、職務などについて契約書を交わすくらいのことが必要なのではないでしょうか。
そういうやり方であれば、彼らにしても、従うか従わないかだけの問題なので、わかり易くていいのではないかと思うのです。
また、朝青龍については、他にもマナーの問題なども何度か指摘されてきましたが、親方が、本人が聞く聞かないは別として、きちんと話していたのか、ということも疑問です。
これも、ビジネスライクな考え方かもしれませんが、予め言ってあったのか、いっても仕方がない、または横綱の機嫌を損ねたくないと考えて言っていなかったかでは、親方がすべきことをしていなかったという部分で、職務不履行と言うべき問題になってくると思います。
いずれにしろ、今後も角界が国際化(外国人力士が増えていく)していくとすると、コミュニケーションの取り方も考えていかなければならなくなってくると思います。
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気持を伝える
2007 / 08 / 14 ( Tue )
度々書いている母のことです。
私も弟もできれば、母にはまた歩けるようになってもらいたいと思っています。
しかし母は、気持ちがない訳ではないのでしょうが、色々な意味で疲れているということもあるでしょう、どうしても歩きたいという意欲も薄れ気味のようです。
そんな母が、医者から言われてきたということで、足型に切った板に足を括り付けたいと言います。
足が曲がっているのをそれで強制するのだと言うのですが、私たちには気休めにしか思えません。
本人には気の毒ですが、そういうものを全く否定するものではありませんが、結局は、自分の足で立つという気持ちがなければ、足の変形を矯正しても歩けるとは思えません。
少し前に免震構造を組み込んだスリッパを履かせてみたけれど、本人が乗ってこなかったということで、スリッパを返品したことがありました。
その後、少しアプローチを変えて、足の筋肉を鍛えるために、足の指の間に固めのスポンジのようなものを挟んで足の指をグーパーする運動を勧めていますが、やっている様子はありません。
母は、随分前ですが階段を踏み外して腰の骨を骨折したことがあります。そのせいか、他にも色々理由はあるのでしょうが、背骨の彎曲もあったりして、普通に座っているのもどこかが当たって痛いようで、座椅子に極浅く、ほとんどずり下がったような形で座っています。
それでも落ち着かなくなると、結局は寝転がる、ということになります。
要するに、自分から動くのはトイレに這っていくぐらいなので、このままで行くとますます筋力が衰えていって、寝たきりへの道を少しずつ進んでいっているように思えます。
だから、本人も辛いでしょうが、歩けるようになれば、色々できることが増えるので、全身の筋肉もついたり、私は専門知識はありませんが、下の方も筋肉がしまって、ある程度は止まるのではないかと思っています。
しかし、そういう私の気持や考えをどうもうまく伝えられない。
耳が遠くなっていたり、言葉の理解も少しうまくできないところもあって、話をしても聞き返されることが多かったり、「よくわからない」と言われるのではないか、とか、本人が嫌がっているものを無理に立たせる、というように逆に恨まれるのでは、とか先回りしすぎて言葉を失ってしまっています。
身内なので、少し厳しくなってしまうこともあるでしょう。
私たちも、本人に無理がかからないような体の使い方を学んだり、これまでも何度か試みた料理を一緒にするとか、本人の生きる意欲を喚起するような仕掛けを組み合わせて、やっていかなければと思うのです。
09:33:11 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
夏の思い出
2007 / 08 / 12 ( Sun )
少しオーバーなタイトルになりました。
昨日、というかこのところ、暑い日が続いています。
その夏の暑い日ざしを見ながら、若い頃は、よくもまあ炎天下クラブの練習に明け暮れたものだと、思い出しました。
好きでなければできないことだったと改めて思います。
でも、好きなこととできることとは別です。
全くできなくて好き、ということもあまりないでしょうが、好きであるということは、できないことができるようななるのが面白い、精一杯やった後の充実感などが、ただ上手だから面白いとかいう感情に勝っているような状態のことを言うのでしょうか。
試合やコンクールの結果が、自分に返ってくるから、誰かから言われて(厳しいコーチがいる場合もあるでしょうが)やるのではないから、楽しめるのでしょうか。
勉強も、何かを知るのが楽しい、謎が解決できると嬉しい、という気持が優先される環境であれば、子どもたちはもっと勉強が好きになるのかもしれません。
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区民プール
2007 / 08 / 10 ( Fri )
私が最近、プールに通いだしたことは書きました。
行ってみて最初に感じたことは、民間のジムのように更衣室が質素だなということくらいで、プールはきれいだし、とてもいいなということでした。
ただ、欲を言えば、脱水機があるともっといいなということでした。
というのは、私が以前に行っていたジムにあったからということなのですが、最近の水着は、水を含んで、少し絞ったくらいでは、ボタボタ水滴が落ちるようです。
もちろん、ビニール袋を持っていくのですが、ある程度水を切って袋に入れたいというのが人情ではないですか。
そこで、ダメ元と思って、また、最近、公務員の方たちの応対が変わったということを感じていたので、メールをしてみました。
これは、私のメールと、区から戻ってきたメールの両方を友人に見てもらったところ、私のメールも素っ気無いという事でしたが、区からのものもかなり素っ気無い物でした。
確かにお金の掛かる事なので、「はい、わかりました」という訳には行かないまでも、利用者の要望に対してああいう応答だと、今回の脱水機のことはともかく、結局、どうすれば利用者の声がサービスに反映されるのだろうと思ってしまいました。
区がサービスでやっていることなのだから、グダグダ文句を言わず、黙って使えということなのか、と極端に考えればそういうことになってしまいます。
私も、友人から指摘があったように、表現には気をつけなければならないと思いますが、お互い、円滑なコミュニケーションができるようになるといいなと思ったのでした。
10:07:02 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
母のこと
2007 / 08 / 07 ( Tue )
このブログで何度か、私の母について書いていますが、母は現在80歳を過ぎて、過去に何度か軽い脳梗塞(厳密には梗塞は出来ていないので、一時的に血栓が詰まり、記憶を失っていると思われる)を起こしていて、背骨もかなり側弯しているなど、自分で立って歩けません。
いつか改めて書く機会があるかと思うのですが、3ヶ月くらい前に靴内環境歩行改善協同組合の佐藤氏と出会い、講習を受けて、私も歩行改善士の資格を取得しました。
佐藤氏からお話を伺うと「えこる」という健康靴で、何年も車椅子の生活をしていた老人が、立って歩けるようになった例が沢山あると聞きましたので、「えこる」のスリッパを特にお願いをしてお借りして、母に履かせてみました。
私が支えて母を立たせてみたのですが、何か他の履物を履いて立つのとは明らかに違う感覚を得たようですが、「体中がガタガタで、立って歩きたいのだけれど出来ないのよ」ということで、結局はそれ以上勧めずにスリッパはお返しすることになりました。
まあ実際、どこが痛くてどこがかゆくてということは、本人にしかわからないことなので、何か母に、再び自分の足で立って歩けるようになってもらいたい、そのきっかけになればという思いは、またもうまく行かなかったのでした。
今後もアイディアを練って、母が生きる希望を持てるようなことを探して行きたいと思います。
08:33:59 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
高校野球
2007 / 08 / 06 ( Mon )
私も、小学生の頃は野球少年だったので、高校野球をテレビでよく見ていました。
その後、私の卒業した高校に野球部がなかったためか、高校野球から関心が薄れていきました。
それが今年の特待生問題などがあって、逆に関心が向いたところがありました。
現在の生活リズムの関係で、昼頃にテレビが見られてしまうということもあって、テレビのチャンネルを回している内にテレビ埼玉やテレビ神奈川などでやっている地方大会に合わせてしまうことが何度もありました。
そんな中で感じたことは、どこの学校が特待生制度を導入しているのかなどということはともかくとして、選手たちの直向な(月並みな表現ですが)姿に感動をしていたのでした。
色々な世間を騒がした問題は、大人の世界のことであって、選手たちはそれぞれの環境の中で一生懸命プレーをしていました。
そんな当たり前のことを今更ながら気づいて、今年の夏は時間の都合が合えば、甲子園大会の何試合かでも見てみようと思っています。
一応、私の住んでいる地域は、西東京大会の地域に入っていますので、西東京代表、また私の親友の奥さんが長野県の代表になった高校の卒業生ということなので、その辺の学校を応援しつつ甲子園大会を楽しみたいと思っています。
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自転車
2007 / 08 / 05 ( Sun )
2ヶ月くらい前に、知り合いの人から譲り受けた自転車に乗っています。
折りたたみ式のミニサイクルです。一応(なんて、もらっておいて言うのも何ですが)6段ギア付です。
私の実家から私の住んでいるアパートまでの間に坂があります。
そして、最初の頃は、変速ギアは便利だなと思いながら乗っていました。
ところが、数日前、気が付いたら、その坂をギアを変えずに上りきっていました。
毎日乗っているので、自転車に慣れたという事もあるかもしれませんし、坂にも慣れたのでしょう。脚力もついたのかもしれません。
毎日続けていると、いつの間にか出来るようになる、というのは、こういうことを言うのかもしれません。
07:18:37 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
水泳
2007 / 08 / 02 ( Thu )
前回、水泳に行っていることを書きました。
水泳といっても、25メートルプールを片道泳いでは休み、片道を戻ってきては休み程度なのですが。
しかし実は私、学校の体育のプールを逃げ回っていたため、小さい頃に泳ぎを覚え損ない、上に書いた程度にしろ泳げるようになったのは1年半くらい前からなのです。
随分以前からジムでウェイト・トレーニングはやっていたのですが、プールを使うことはありませんでした。
しかし、3年位前に一念発起、プールで泳ぎの練習を始めました。
私は、人から教わるのが苦手なため(民間のプールだと、レッスン料をとられるというのもありましたが)、写真の沢山載っている入門書を買ってきて、レッスンを受けている人の様子を盗み見ながら少しずつ練習しました。
元々出来たのは、平泳ぎでした。
それでも、始めた当時は25メートル辿り着くのがやっとで、今でも休み休みと書きましたが、本当に休んでいる時間の方が全然長い状況でした。
それを少しずつ平泳ぎを安定させつつ、クロールは全く息継ぎが出来ない状況から、何度も水を飲み、苦しい思いをしながら、何とか25メートルを泳ぎ切ることができるようになりました。
でも、いまだに背泳ぎとバタフライはできません。
当面は、クロールで30分とか泳ぎっ放しができるような、楽な泳ぎをマスターしたいと思います。
背泳ぎは、人がやっているのを見るととても楽しそうなので、できる様になりたいのですが、できれば先に、裏バタフライをマスターしたいと思っています。
普通のバタフライは、私の中での優先順位は、一番最後ですね。
自転車乗りと水泳は、子どもの頃に憶えないといけないようなことが言われますが、やる気になれば、いくつで始めても関係ないのではないでしょうか。
それは、英語についても同じことだと私は考えていますし、同じように考えていらっしゃる方はたくさんいると思います。
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