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またも偶然が
2009 / 03 / 31 ( Tue )
昨年の暮れくらいから、少年少女スポーツの大会のお手伝いをしています。
先日、レスリングの大会があり、行ってきました。
そこであるチームのコーチに見覚えが・・・。
恐る恐る声を掛けてみると、私が思ったとおり、20年近く前に私が参加していたアメフトのクラブチームのチームメートのK氏だったのでした。
K氏は元々レスリングの選手で、大学を卒業後、学校の先生をしながら大学時代に興味のあったアメフトをやりにクラブチームに参加していたのでした。
今年に入ってから、珍しい顔、普通に暮らしていればもう二度と会うことはないかもしれないと思うような人たちと偶然に出会うことが重なっています。
今のところ、それで何かがどうなったということもありませんが、これからも何が起こるかわからない人生を楽しみに暮らしていきたいと思います。
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仕組みつくり
2009 / 03 / 26 ( Thu )
私は恥ずかしながら、とてもおっちょこちょいでミスの多い人間です。
その言い訳をここでしても仕方がないのですが、少し考えるところがあったので書いてみたいと思います。
私は、いろいろなことのルールを作るのが好きな性質です。
子どもの頃から、勉強のスケジュールを作るのは大好きでした。それを実行できなかったのが問題だったのですが。
子どもの頃は、アメフトのボードゲーム(かなり原始的な)を作ったこともあります。
その他にも、計画だったり、仕事場のルールを作ったりするのは好きでしたし、今でも好きです。
作業の手順を考えたりするのも好きです。
ところが、そうやって手順やルールを考えるのはいいのですが、実際に作業をする際にその手順やルールに依存し過ぎて、注意力が散漫になってしまう、あるいは他のことを考えてしまってミスをすると言うことがままあります。
実際にあったということではありませんが、例えていえば、車の運転をしていて、中央分離帯のある道路の追い越し車線を走っていて、右側への注意は少なくていいと考え、その結果中央分離帯側の路面に何か落下物があることに気付かずにハンドルを取られてしまう、というようなことです。
ルールを決めたのでそのとおりやればと考えた時点で、意識が他へ跳んでしまい、ちょっとした例外的な事象に躓いてしまうのです。
かと言って機械ほど正確に作業が出来るわけではないのですから、機械以下ということになってしまいますね。
最近、こんなことに思いが至り、ルールよりも注意力と考えて仕事をするようにしています。
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なんば
2009 / 03 / 25 ( Wed )
昨日、近所の石神井公園に散歩に行きました。
三宝寺池に足を伸ばしてみると、どういう方たちだったのでしょうか、ガイドらしい方がいらして、その方について、10名くらいの人が案内を受けているような様子でした。
そのガイドの方が紹介されていたのが、毎年4月から5月に掛けて行われる「照姫祭り」のオーディションで今年の照姫に選ばれたらしい女性が赤い着物を着て参加なさっていました。
その女性を何気なく見た時、何となく違和感を覚えました。
それは、その女性を見て思い出したもので、正月に晴れ着を着て街を歩いている女性方、お祝い事でやはり着物を着ている女性方を見ていて感じていることでした。
私が感じた違和感とは、歩き方なのでした。
どう表現したものか、からだの動きと着物のシルエットにミスマッチを感じるのです。
思い起こせば、私が大学を卒業して就職したとき、慣れないスーツを着て仕事をするようになったわけですが、その時にどうにもからだを動かしにくいと思ったものでした。
しかし、そのうちにスーツを着てからだを動かす要領を覚えていったのでした。
私のときはスーツで、所詮西洋の着るもので、私たちは西洋風のからだの動かし方を学校教育を通して身につけていましたので、そのアレンジで済みました。
しかし、いろいろと本を読んでみると、本来の日本人のからだの動かし方、運用法というのは今の西洋風のそれとはかなり違っていたようです。
その中で歩き方について言うと、「なんば」と言われる同じ側の足と手を一緒に出すような歩き方です。
実際には、これは不自然に過ぎる感じがしますので、右足と右手を同時に出すと言うよりは少しずれる、または能の所作のように上半身をあまり動かさず、ということは手もあまり振らずに腰もあまりねじらずに歩くようなイメージになるのではないかと思います。
この辺の講釈はどうでもいいのですが、いずれにしても、日本の着物を着て、西洋風に手を大きく振って、足と反対の手を前に出すようにして腰をねじるように歩くというのはあまりきれいに見えないように感じられます。
あまり大きいことを言うつもりはないのですが、もう少し日本古来のからだの運用法みたいなものが認知されるようになるといいと思っています。
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ジョギング
2009 / 03 / 24 ( Tue )
約半年ぶりにジョギングをしてきました。
運動をしなければと思いつつ、なかなか重い腰が上がらなかった私の背中を押してくれたのは、月並みですが一昨日の東京マラソンでした。
皆が走っているのを見て、何かうらやましいような気持ちがして、自分も共にその充実感を味わいたいと思ったのです。
本当に久しぶりのジョギングだったので、案の定股関節とひざに痛みが出たので、4.5キロほど走って帰ってきました。
しかし、そうやってからだが痛いことがうれしかったです。
何か、生きている気がしたのです。
こうやってパソコンに向かって作業をしたり、頭で考えるばかりの生活をしていると、体と心が乖離していってしまうところがあるような気がします。
それをからだを動かすことで、からだと心を調和させることが出来るような気がします。
来年の東京マラソンは、抽選に当たるかどうかわかりませんので(今日日10倍近い競争率になっているようですね)、去年と同様秋頃に開催される大会に照準を合わせ、あわよくば来年の東京マラソンを目指したいと思います。
目標タイムもありますが、まだ準備を始めたばかりなので今は内緒ということにしておきたいと思います。
10:31:05 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
野球中継
2009 / 03 / 23 ( Mon )
今、日本はWBCで大変盛り上がっています。
かく言う私も関心を持って見ています。
そこで一言。
JAPANの試合もいいのですが、他の国の試合も見てみたい気がします。
特に感じたのは、日本-中国戦のあとでした。日本が勝って次に対戦する相手は?と考えた時に、対戦相手(韓国-台湾戦の勝者)がどんな試合をするのか、仕上がりはどうなのかを自分の目で確認したいと思ったのでした。
そう言いながら、見に行こうという話にならないところが自分のことながら今一なのですが。
もちろんJAPANの試合が第一優先なのは当然ですが、対戦相手のチーム状況を把握することもよりJAPANの試合を盛り上げることになるのではないかと思うのです。
そればかりではなく、今大会で2ndラウンドに進んだオランダなどは滅多に見ることのないチームだったりするので、見てみたかったと思ったのでした。
せっかく世界(といっても野球が盛んな国はサッカーほど多くないので、物足りない気はしますが)のいろいろな国の野球を見られる機会なので、もっと多くの試合を中継してもらえたらよかったのにと思うのです。
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塾講師の技術
2009 / 03 / 22 ( Sun )
知り合いの塾講師に聞いた話です。
塾講師の技術の一つに板書というのがあるそうです。
板書というのは黒板(今はホワイトボード)に講師が公式や重要ポイントを書くことを言いますが、これを生徒にきちんと写させる、保護者の方がそれを見て、講師はきちんと教えているし子どもはきちんと勉強しているということを感じるようなものにしなければならないのだということです。
私はそれを聞いて、少しおかしな話だなと思ったのでした。
ノートをとるというのは、自分が自分にとって大事だと思うことを書き残すもので、教師や講師の言いなりになってただ書き写すものとは違うのではないかと思うのです。
まあ大抵は教師や講師が板書したことを写すことになるのかもしれません。
ただ、それが保護者の方を安心させるために板書をノートに書き写させる指導をするというのは本末転倒のような気がします。
塾をやっている私がいうのもおかしな話かもしれませんが、これだけ塾が乱立して成り立っている(この部分は私のところは当てはまりませんが)ということ自体が、学びの崩壊に繋がっていくような感じがしてしまうのでした。
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その日の出来事を野球に例えると
2009 / 03 / 21 ( Sat )
誰しも毎日のように上手くいったり失敗したりということを繰り返していることと思います。
私はともすると、何かうまく行かないことがあると、何をしても上手くいかないと考えてしまったり、いくらか調子がいいと感じることがあるとすべてが上手くいきそうに感じたりということが極端なところがあります。
なので、ちょっとした失敗で「自分はどうしてこうなのだろう」ととめどなく落ち込んでしまったりします。
実際、おっちょこちょいといいますか、小さなミスの多い人間ではあります。
最近、こういう気分の浮き沈みの激しい性分を上手くコントロールする方法を考案しました。
それは、日々の生活の中で何か上手くいった、失敗したと思ったときに、それを野球に例えてみるのです。
「しまった」と思ったら、今のは「フォアボール程度か、エラーか、満塁ホームランを打たれた程のダメージか」と考えて見ます。
そうすると大抵は「簡単なエラー程度」で、それで試合を決められてしまうような大失投はそうはないものです。
ということは、その後をきちんと処理すれば点を入れられることはないわけで、負けを防ぐことはできるのです。
あまり杓子定規に考えるのではなく、ごく大雑把に上のような感じで物事を判断していくと随分楽に生きられるような気がします。
夜寝る時にでも、その日のトータルスコアを思い浮かべ、それが仮に勝ちでも負けでも一旦リセットして翌日の試合に備える、そして次の日には前の日よりも少しでもいい成績が残せるように努力する、そういうことでいいのではないでしょうか。
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英語のヒアリング
2009 / 03 / 20 ( Fri )
英語を勉強するため、●Podを買ってしまいました。
何事もそうかもしれませんが、何かを習得するためには(特に英語のヒアリングは)時間をかけることも必要なことだと考え、気軽にどこでも聞くことができる●Podを購入することにしたのです。
以前に聞いていたCDを●Tunesに取り込み、それを●Podに入れて持ち歩いています。
前に聞いたことのあるCDなのである程度は内容がわかっていたこともあり、とっつきはよかったのですが・・・。
ところが、内容は大体把握しているものの、細かい部分で以前に聞いていたときによく聞き取れなかったところは、相変わらず聞き取れないのでした。
そこで、同じチャプターをリピートにして聞くことにしたのですが、やはりわかるところを聞き取れないところの差はなかなか埋められません。
そんなことがあり、今はとにかく1チャプターを1日聞いたら翌日は次のチャプターに進み、最後まで聞いたら最初に戻るということにして、最初に戻った時に、どのくらい聞き取れるようになっているかを楽しみに毎日聞いています。
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カップラーメンの技術革新
2009 / 03 / 19 ( Thu )
ちょっとオーバーなタイトルになってしまいました。
私はカップラーメンが好きでよく食べるのですが、先日、「へー」と思うことがあったので書いてみたくなりました。
話は少しそれますが、納豆でタレがゼリーのようになっていて、小袋に入っていないタイプの製品のTVコマーシャルをご覧になったことがあるでしょうか。
私はそれを見て「へー」と思ったのですが、同じ技術をカップラーメンの調味油に応用している製品が出ているのですね。
あの調味油の小袋を開けるときに手についたり、最近の袋は切りやすくなっていますが、上手く切れなくて油が飛び散ったりということがあるので、今回の改良は私にとっては画期的なものに思われました。
それが直接売り上げに貢献するものではないのでしょうが、省エネだとか扱いやすさだとかいろいろな改良をメーカーはしているものなのですね。
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母の介護
2009 / 03 / 18 ( Wed )
今週は弟が研修で実家を空けているので、私が弟に代わって母の面倒を見ています。
普段はついつい弟に任せてしまっているので、いい機会だと思って務めさせてもらっています。
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間違い電話
2009 / 03 / 17 ( Tue )
先日、私の携帯電話に着信があったのですが出られなかったため、後で留守電を聞いてみると「週刊●ストの×田です、お電話いただければ幸いです」という電話帳の登録もないし、聞き慣れない声のメッセージが。
私が週刊誌の取材を受ける覚えはないので不審に思いながら電話をしてみると、先週の韓国でのニュースに関するコメントを求められ、「どなたにお電話なさっていらっしゃいますか」と聞いて見ると、完全な人違い。
実は、私が教室を持っていた当時の電話番号がある人(といっても面識があるわけではないのですが)の電話番号と似ていたのか、毎月(毎日ほどではありませんでしたが)のように間違い電話があったのでした。
そして今回、かかってきたのはその人宛の電話だったのでした。
確かに間違い電話の中には「▲岡先生のお宅ですか」というものもかなり含まれていましたので、どこかの先生なのでしょうか。
某出版社からの訴状のようなものの写しがFAXされてきたこともありましたから、いろいろお忙しい方なのでしょう。
まったく珍しい間違い電話がかかってきたものでした。
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晩酌
2009 / 03 / 16 ( Mon )
私が晩酌の制限をすることにしたのは、睡眠障害の改善のためばかりではありません。
最近テレビ等でよく出られている勝間和代さんという方の著書を呼んでいるのですが、勝間さんがかつてタバコも吸い、お酒も毎晩のように飲んでいたものを自分を誤魔化さずきちんと自分自身と向き合うためにはそれらをやめたほうがいいと思い、両方ともスパッとやめたのだという話に影響されたところが大きいです。
私自身も、自分を省みてみると、オンとオフを切り替えるためとか言いながら、お酒を飲むことで自分を誤魔化していたところがあったと思い至りました。
そこで私も思い切って止めてしまうという手もあったのですが、(私は17年くらい前にタバコをやめた実績は持っています)今回については、翌日朝から仕事がある日は飲まないということにしたのです。
そういうことを頭で考えている時は、曜日で決めようかとか、どういう例外は認めていいことにしようかとか、逃げることばかり考えていましたが、始めてしまえば何とかなるものです。
私がらくだメソッドに魅力を感じた理由のひとつはこの辺りにあります。
そのことは、また別の機会に譲りたいと思いますが、今のところ、飲まなければ飲まないでいられるものだということを感じています。
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近所の金物屋(2)
2009 / 03 / 15 ( Sun )
半月前くらいから工事が始まりました。
本当に古い木造の建物だったので、そのまま内装だけ改装して開店という訳にはいかないだろうとは思っていましたが、やはり取り壊しが始まり、あっという間に私の見慣れた金物屋の建物は跡形もなく消えてしまいました。
実はその金物屋が閉店した後に、やはり私の近所で昔から営業していたディスカウントストアーが「区画整理」のためということで閉店しました。
本店が巣鴨にあるということを弊店のお知らせで始めて知ったくらい、ある意味本当に個人商店っぽいお店でした。
そちらの建物も早速取り壊しが始まりましたが、金物屋さん同様あっという間に取り壊されてしまったのでした。
それぞれ後にどのような建物が建つのかわかりませんが、急行が止まる駅にしては開発が進まない町(それが住んでいる私なんかにとってはよかったのですが)が、急速に変わっていく兆しなのかもしれません。
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睡眠障害?(2)
2009 / 03 / 14 ( Sat )
私は、どこでもいつでも眠れるので、「気苦労がなくていいね」などと言われてきましたが、本人的にはいくら寝ても寝たりないような感じがあって、そういう体質なのかと半ば諦めていたのでした。
それが偶然聴いたラジオ番組から、もしかしたら私は睡眠障害なのかと思うようになりました。
それで試してみたのが枕をすることでした。
これまで、私は枕をせずに寝ていました。
それを枕を(私の枕はかなり柔らかいので)高等部というよりは頚椎に近いところに当てるようにして少し上向き加減になるようにして寝てみることにしたのです。
それによって気道が少しは開くのではないか、と。
また、飲酒を制限することにしました。
これまではほとんど毎日晩酌をしていました。
それを翌日朝から仕事がある場合は飲まないことにしたのです。
これは、駅においてあるフリーマガジンの記事に、お酒を飲むと眠くなるのは睡眠薬を飲むようなもので、眠っているというよりは気を失っているような状態に近いということが書いてあったからです。
これを始めてまだ1週間と少しですが、正直あまり効果は出ていないような感じです。
しかし、起きているときにより意義のある生活をするためには、休養も大切になってくると思いますので、今後もよりよい眠りを求めて努力を重ねていきたいと思います。
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睡眠障害?
2009 / 03 / 03 ( Tue )
私は以前から、朝、スカッと起きられることがほとんどありません。
また、昼間に強烈な睡魔に襲われたり、眠気を我慢しながら仕事をしたりしてミスも多かったりしています。
ミスが多いのは、私がそそっかしい性分だということもある(その方がメインの理由でしょうが)と思いますが、とにかく、何とかしたいと思っていました。
それが最近、ラジオを聴いている時に睡眠障害というものが紹介されていて、意外とこれも原因のひとつではないかと考えるようになりました。
何時間寝るのがいいのかというのは人それぞれのようですが、私の睡眠時間はおよそ5時間ほど、そして週に1、2回、2から3時間という日が混ざることもあります。
起きる時間はほぼ一定しているので、寝る時間が遅くなってしまうことがあるのです。
この生活リズムをもう少し改善する必要もあると思いますが、ねる工夫もした方がいいようです。
話は戻りますが、私がラジオで聞いたのは、無呼吸症というものでした。
寝ている時に呼吸が止まってしまうクセというか病気だそうで、結果十分に脳もからだも休まらないため、疲れが取れなかったり、昼間の本来活動しなければならない時間帯に眠気が襲ったりするのだそうです。
改善策は医者に行って相談するのがいいのでしょうが、私の記憶に残っているのが枕の改善でした。
私の場合、基本的に枕をせずに寝ていたので、改善には当たらないのかもしれませんが、とにかく枕をして寝てみることにしました。
少し首の根元の方に枕を当てて、少し顔が上を向くようにすることで気道を開けようという考え方です。
まだ初めて数日ですし、その中でも2時間睡眠という日を作ってしまったので、まだ効果の程は明らかではありませんが、とにかくしばらくは寝るということについてこだわってみたいと思っております。
10:47:21 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
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