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桜の写真
2009 / 04 / 11 ( Sat )
この間の日曜日、石神井公園に桜の写真を撮りに行きました。
早い時間にダラダラしてしまった関係で、時間は3時近かったでしょうか。
この時間、もうお日様は西に傾きかけているので、どうも思ったような構図が見つからず、もやもやしていたのでした。
そして昨日、午前中にジョギングをしていて「ああ、そうか」と思ったのですが、お日様の当たり方の問題だったのでした。
考えてみれば当たり前のことなのですが、どうしても自分の生活のリズム的に、走るのは午前中、写真を撮りに出かけるのは午後、みたいになってしまっていたので気付かなかったのでした。
自然を撮る場合などは1日のうちでどの時間帯が一番光の具合がいいのかを考えるのは基本中の基本のはずですが、まだまだ修行が足りないと痛感しました。
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ジョギング(呼吸)
2009 / 04 / 10 ( Fri )
長距離を走ると言うと、すぐに「吸って吸って吐いて吐いて」という呼吸法を思い浮かべる人が多いと思います。
先日も職場の同僚と話していてそんな話になりました。
私も走り始めた当初は、そのような呼吸法で走っていました。
しかし、これを押し通そうとすると無理が出ます。
コースのアップダウンや、コンディション(コンディションというのは走っている間にも変化します)によって体が要求する酸素の量は変わってくると思うのです。
そういう変化に対し、ある一定の呼吸リズムを押し通すというのは無理があるのではないでしょうか。
という理屈はさて置き、私自身が実際には知っているうちに身に付いていった呼吸法は、実は呼吸法というようなものではなく、普通に呼吸をするということなのでした。
苦しくなれば深呼吸をするし、場合によっては「ハッ、ハッ」というか「アッ、アッ」というか半ば叫びながら自然とリズムを取ろうとしていたりします。
通常のペースの時も、特に呼吸のリズムを意識することはありません。
ごく普通に呼吸をしています。
走り始めのうちはどう呼吸していいかわからないということから何か基本が知りたいということで「吸って吸って吐いて吐いて」という呼吸法を取っ掛かりにするのはいいと思います。
しかし、それに固執することはないと思いますし、走っていれば自分のペースも見えてくるのだと思います。
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リンク
2009 / 04 / 09 ( Thu )
今月は、アクセスが多いのですが、変なサイトにリンクが貼られてしまってみたいで、そういうサイトからアクセスしてこられる方が多いです。
そういうことは以前にもありましたが、特に実害はないようなのでまあいいのですが、アクセスの解析を見て数が増えているので喜んでいると糠喜びだったりします。
芸能人が書いているもののようなアクセス数にはならないでしょうが、ボチボチ続けていきたいと思います。
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レンタルDVD
2009 / 04 / 08 ( Wed )
昨年、夏ごろ公開されたある映画をロードショーで見損ない、レンタルされたら見よう、それをきっかけに映画も少し見てみようと思い、その映画がレンタルされるのをずっと待っていました。
もちろん、その映画を待たずに他の映画を借りたってよかったのですが、こういうところで私の偏屈が出て、ズルズルきたのでした。
最近は、ロードショーされてからレンタル店に出回るのがとても早いので、昨年の暮れくらいに探し回って見つからなかったときは、マイナー(全国公開はされたのですが)なテーマだからレンタルはされないのかと思ったりして、このままレンタル店の会員証を作れないのか(こういうところが偏屈なんですよね)とか思い詰めていたりしたのでした。
それが3月くらいだったかレンタル店に出回り、念願のレンタル店の会員証を作ることができました。
借りてみて気がついたのですが、レンタル店に出回るDVDには、予め新作DVDや映画の予告編が入っているのですね。
そしてその予告編は、マニアの人は特殊なソフトを使ってカットして見るのかもしれませんが、普通には早送りは出来るようですが飛ばして見ることはできなくなっているのでした。
著作権の問題等あって、いろいろな議論が交わされて出来た方法なのでしょう。
時間がなくて急いでいる時などは、じれったい気がしますが、事情もわかるような気がして、とにかくこれからボチボチレンタルをして映画を楽しみたいと思っています。
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ジョギング(その2)
2009 / 04 / 07 ( Tue )
半年振りにジョギングを再開したわけですが、思ったよりも体は付いて行っていますね。
どの辺りまで戻ってやり直さなければならないのだろうと不安を感じながら始めたのですが、初日はひざと股関節に違和感を感じ、早々に切り上げましたが、その後は、毎日走れているわけではありませんが、まあまあ走れています。
ひざや股関節も、違和感を感じることはありますが、様子を見ながら走っていると何とかもってくれています。
手前味噌ではないですが、やはり長い目で見てずっとからだを動かしてきたというのが大きいのだと思います。
その時期その時期で、ウェイトトレーニングだったり、水泳だったり、ずっと遡れば少年野球、中学時代のサッカー、高・大でのアメフト、社会人でもクラブチームで少しアメフトをやっていましたし、その間にも先に書いたようなトレーニングを断続的ながら続けてきましたからね。
やはり、継続というのは大きな財産を残してくれるものだと思いますね。
こういう経験をしてきたからこそ、らくだメソッドの惹かれたのかもしれません。
今後も、継続することで得られるものを伝えていきたいと思います。
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日本のプロ野球
2009 / 04 / 06 ( Mon )
今年は、日本のプロ野球をテレビで見ています。
WBCでいろいろな球団の選手を知ったということもありますし、野球の面白さを再認識したということもあります。
そして、今年はまだ序盤ですが、熱戦が繰り広げられているようです。
また、各球場にたくさんのお客様が訪れているようで、これまた結構なことだと思います。
今はどこという贔屓のチームもありませんが、一時期、例の超人気(今ではそれも翳ってきていますが)チーム以外のチームを応援していた時があって、その頃は、特定のチームに有利なようにリーグの運営が行われているような気がして、興味を失っていた時もありました。
しかし、最近では選手の考え方も変わってきて、自分が活躍できる場を求めてチームを選ぶようになってきて、以前に比べると戦力も分散化しつつあるような気がします。
賛否両論があると思いますが、私はクライマックスシリーズの開催に賛成で、このおかげでリーグ戦終盤まで興味が薄れることがなくなったのではないかと考えています。
このクライマックスシリーズにおいて、リーグ戦での上位チームにハンディキャップを与えるなどというのは、これまでの日本のプロ野球らしくなくて、最高にいいと思いますね。
私にしてみれば、1位以外のチームにチャンスが与えられていれば、ハンディキャップはどれだけあってもいいと思っているくらいです。
最近、老舗のスポーツ雑誌をしばらくぶりに買って読むようになりましたが、スポーツの魅力を再発見しています。
このブログで何度か触れていますが、最近、少年少女スポーツのお手伝いをするようになったこともスポーツに感心が向く要因のひとつになっているかもしれません。
いずれにしろ今年は、プロ野球といわず、Jリーグなど、いろいろなスポーツを見に行ってみたいと思っています。
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ゴミ拾い
2009 / 04 / 05 ( Sun )
昨年、早朝の街頭清掃に参加するようになりましたが、9月に雨が降って、中止になったのだか延期になったのだかわかりませんが、行かなかったことがきっかけでそれ以来参加できていません。
秋以降に塾の他の仕事も始めて、朝が忙しくなったということもあります。
その代わりと言っては何ですが、毎日1つのゴミ拾いは続けています。
毎月1回の街頭清掃も、心がけて参加していきたいと思っていますが、毎日コツコツできるゴミ拾いもこれからも続けていきたいと思っています。
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母の介護(その2)
2009 / 04 / 04 ( Sat )
先月中頃に、弟が研修旅行で約1週間家を空けることになったので、私が母の面倒を見たのでした。
弟は面倒見がよく、母も私よりも弟を頼っているところがありますが、弟がいないのでは仕方がありません、母は私と何とか1週間を過ごしました。
ところが、私と一緒のときはまあ大人しくしていたのですが、弟が帰ってくると、あちらが痛いだとか寝返りをうたせてくれだとかいろいろ要求がでてきました。
どうも先に書いたように、母は私を面倒を見てくれる相手と思っていないのでした。
弟は、母に気持ちよく生活してもらおうと頑張っていますが、私が見ていると、弟が参ってしまうのではないかと思ってしまいます。
私は、母にとっては不自由なこともあるかもしれないけれど、弟にもっと遊びに出てもらおうと考えています。
今でもテニスのサークルで出掛けたりはしますが、やはり帰る時間のことを気にして出て行っているような気がします。それも当然といえば当然なのですが。
私に出来ることも限られていますが、一通りのことはできるわけで、弟にはもっと息を抜く場を作ってもらいたいと思うのです。
介護というのは、本当に大変なことで、ともすれば介護をしている方が鬱になってしまったり、介護をする相手を虐待してしまったりということもあるようです。
こんなことを言うとお年寄りの方には申し訳ないのですが、介護をする側としても巻き込まれない心構えも大事なことだと思います。
幸か不幸か私はものごとをあまり深く考えない性質なので、それが気が効かないということになって母から頼ってもらえなかったりするのですが、そういう人間と弟のように相手の気持ちになって接してあげられる人間が補い合ってやっていければいいのではないかと考えています。
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ゴミ(ある駅にて)
2009 / 04 / 03 ( Fri )
先日、電車に乗ったところ、座席にお菓子の個別包装のゴミが残されていました。
それを拾い、もう電車が出るところだったので下車する駅で捨てようと思っていたら、その駅にはゴミ箱がなかったのです。
ゴミ箱どころかトイレもなかったのでした。
乗り継ぐところで(私はICカードを使っています)、初乗り運賃が引き落とされなかったのでどうなっているのだろうと思っていると、降車のときに引き落としになっていたのでした。
私はそれでよかったのですが、別のお客様の中に、その運賃の支払い方法でもめている人もいました。
それにしても、どうもその駅は無人駅だったようでした。
ですから、きっとそのもめていたお客様はどこかの駅に繋がっているインターホンでやり取りをしていたようでした。
私はゴミのこともさることながら、トイレを使いたかったのですがそのトイレがなく、駅前の自転車駐輪場の係りの方にお願いをしてトイレをお借りしました。
係りの方は、「うちは公衆トイレじゃないんだよ」と言いながら、「この駅はひどい」と鉄道会社にも不満を漏らしていました。
お子様のときにはかわいそうだからと思っても、大人の方でトイレを汚しっぱなしにしていかれる方も多いそうで、そういうことがあって快くはトイレを貸せないのだとおっしゃっていました。
周辺がもう少し開発されて利用者が増えてくれば、駅員も置いて駅舎も改装して設備も充実してという計画はあるのでしょうが、まあひどい駅ではありました。
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3月の結果
2009 / 04 / 02 ( Thu )
ジョギング・・・4.4キロ
読書
『セルフ・コーチング入門』 (日経文庫) 本間 正人 松瀬 理保 日本経済新聞社
『寝ながら学べる構造主義』 (文春新書) 内田 樹 文藝春秋

『セルフ・コーチング入門』は、先日書きましたように、私自身がミスの多い人間なので、解決策が見つからないかと思い読んでみました。
結論から言うと、少し趣旨が違っていました。
私が期待したのは、イメージトレーニングに近かったようです。
セルフ・コーチングというのは、カウンセリングの手法を応用して何かの目的(仕事やスポーツなど)に限定して個々人のモチベーションをあげたり、ストレスの軽減させるなどパフォーマンスをあげようとするもので、通常クライアントは専門のカウンセラーのところへ赴いてコーチングを受けるところを両方の役割を一人でやってみようというものです。
カウンセリングについては私も興味がありますので、コーチングに対しても評価しているのですが、今年に入って読んだ『のうだま』などによれば、やる気というのは待っていれば出てくるものではなく、行動を起こすことで出てくるものだということですが、そういう視点が欠けているように感じました。
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妬まない、怒らない、愚痴らない
2009 / 04 / 01 ( Wed )
この三つを仏教では「三毒」と言って、生きる上で追放すべきものと考えられているそうです。
今大活躍中の勝間和代さんは、本を読んでこのことを知り、この三つをやめてみたら、大変な効果があったと著書の中で述べています。
私の周りには、逆に(まったく逆とは言わないかもしれませんが)人の悪口や上から目線でものごとを批判してばかりいる人が何人かいますが、そういう人はそういう人ばかりで集まって、誰かの悪口を言っています(私はその場にいる訳ではないのではっきりしたことはいえませんが、そのメンバーの普段の物言いからするとそういうことであろうと察せられます)。
そして、そういう人たちは、傍目に楽しそうに生きているようには見えません。
何かに不満を持って辛そうに生きているような感じです。
そして身の回りの出来事にいちいち不満を言って、更に自分自身を面白くなくしているようです。
心理学でも、悲しいことがあるから悲しいのではなく、悲しいと思う心が悲しくさせる、というようなことを言っていますが、本当に何事も心の持ちよう一つでまったく反対の展開になっていくようです。
私は、何かいらっとすることがあったり、つまらないなと思うようなことがあったときには口角を上げて、無理にでも笑うように心がけています。
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